全米第1位! 有力メディア大絶賛!!
		米「TIME」誌:2005 BEST テレビジョン第1位
米「TVガイド」誌:2006年TVシリーズ第1位
「第一級の脚本と演技。かなりいい」──米「タイム誌」
「テレビ史上最高のドラマ!」──米「ローリング・ストーン」誌
「現在放送中のあらゆるドラマの中で最高傑作だ!」
──米「TVガイド」誌
「展開はスピーディかつ緊張感あふれ、ドラマティックだ。最高にクール」
──米「ハリウッド・リポーター」誌
「視覚効果よりも、見事な脚本とキャラクターの魅力によって
導かれるドラマ。だが何てことだ ! 視覚効果も素晴らしいじゃないか。
テレビでこれ以上の番組は望めない」
──米「エンターテインメント・ウィークリー」誌 主要アワード:受賞&ノミネート歴
2010
第8回米国視覚効果協会賞●TVシリーズ視覚効果賞受賞(for episode 「黎明紀」)
第36回サターン賞●CATVシリーズ作品賞ノミネート


2009
第7回米国視覚効果協会賞●TVシリーズ視覚効果賞受賞(for space battle of season 4) 
第61回エミー賞●音響編集賞受賞(#420「黎明紀 PART2」)
            5部門ノミネート(監督賞=#420、シングル・カメラ編集賞=#420、音響効果賞=#420、視覚効果賞=#420、
            短編実写賞=スピンオフ【THE FACE OF THE ENEMY/暗黒漂流】
ヒューゴー賞●最優秀短編映像部門ノミネート(#410)
第35回サターン賞●3部門受賞 (CATVシリーズ作品賞、主演男優賞受賞=エドワード・ジェームズ・オルモス、主演女優賞受賞=メアリー・マクドネル)
            ●助演女優賞ノミネート(ケイティ・サッコフ)


2008
米「TVガイド」誌が選ぶTVシリーズ●ベストTVシリーズ 選出
第60回エミー賞●2部門受賞(視覚効果賞=#401、ウェブサイト動画コンテンツ賞=WEBスピンオフ『RAZOR FLASHBACKS #4』)
            4部門ノミネート(脚本賞=#402、シングル・カメラ編集賞=#401、1時間番組部門:撮影賞=TVスピンオフ『RAZOR』、
            1時間番組部門:音響編集賞=TVスピンオフ『RAZOR』)
ヒューゴー賞●最優秀短編映像部門ノミネート(TVスピンオフ『RAZOR』)
第34回サターン賞●ノミネート(CATVシリーズ作品賞、主演男優賞、TV番組賞=TVスピンオフ『RAZOR』)

2007
米「エンターテインメント・ウィークリー」誌:EW.com●過去25年のSFドラマ&映画ベスト25:第2位(※下記の表を参照)
第59回エミー賞●視覚効果賞受賞(#304「大脱出(後編)」)
            3部門ノミネート(監督賞=#304、脚本賞=#301、音響編集賞=#304)
ヒューゴー賞●最優秀短編映像部門ノミネート(#218)
第33回サターン賞●CATVシリーズ作品賞受賞
             3部門ノミネート(主演男優賞、助演男優賞、主演女優賞)

2006
米「TV ガイド」誌が選ぶTVシリーズ●ベスト10 選出
AFIアワード●TV部門優秀作品TOP10
第65回ピーボディ賞●受賞
第58回エミー賞●3部門ノミネート(視覚効果賞=#212、音響賞=#201、衣裳賞=#220)
ヒューゴー賞●最優秀短編映像部門ノミネート(#210)
第32回サターン賞●3部門受賞(CATVシリーズ作品賞、助演男優賞=ジェームズ・キャリス、助演女優賞=ケイティ・サッコフ)
            2部門ノミネート(助演男優賞、DVD作品賞)

2005
米「TIME」誌●BEST2005テレビジョン第1位
第57回エミー賞●ノミネート(視覚効果賞=#101、#110)
ヒューゴー賞●最優秀短編映像部門受賞(#101「33分の恐怖」)

2004
第56回エミー賞●3部門ノミネート=「序章」(視覚効果賞、編集賞、音響編集賞)
米「エンターテインメント・ウィークリー」誌が2007年に実施したランキング企画で堂々の第2位!
第1位 マトリックス
第2位 GALACTICA/ギャラクティカ
第3位 ブレードランナー
第4位 X-ファイル
第5位 スター・トレック2
第6位 未来世紀ブラジル
第7位 E .T.
第8位 新スター・トレック
第9位 エイリアン2
第10位 遊星からの物体X
【過去25年のSFドラマ&映画Best25】
<SFを超えた人間ドラマ>をアワード&メディアが大絶賛!
TVドラマにおいて最も権威ある「エミー賞」をはじめ、優れたサイエンス・フィクション作品に与えられる由緒ある「ヒューゴー賞」や「サターン賞」など数々の栄冠に輝いているばかりでなく、『GALACTICA/ギャラクティカ』は全米の有力メディアからも絶賛を浴び続けている。「ザ・ニューヨーカー」誌はその“リアリティ”を評価し、「バラエティ」誌は“最高峰”との讃辞を送り、「ローリング・ストーン」誌には“テレビ史上最高”とまで言わしめた。そして、“第一級の脚本と演技”と称えた「タイム誌」と“放送中のあらゆるドラマの中で最高傑作”と手放しの称賛を送った「TVガイド」誌からは、<Best1ドラマ>のお墨付きまで授与されている。

ちなみに、【起:season 1】では、「序章」に続く#101「33分の恐怖」が、ヒューゴー賞最優秀短編映像部門受賞&エミー賞視覚効果賞候補となった必見の傑作だ。超光速航法<ジャンプ>で何度振り切っても、サイロンの追っ手は必ず33分ごとに姿を現す。ギャラクティカ乗員が極度の緊張を強いられる中、船団のうち1300人を乗せた船がついて来ていないことが判明。その33分後、サイロンは姿を現さなかった。やがて、行方不明だった船が現れるが、あの船にはもしやサイロンが…というサスペンスフルな展開。その他、やはりヒューゴー賞候補となった【承:season 2】の#218“Downloaded”では、人型サイロンの生態や真実が明かされるハイクオリティなドラマに眼を見張ることだろう。
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